टोकोरोज़ावा पुलिस के एक जासूस के एक प्रश्न का आंशिक अंश

इस प्रश्न का एक आंशिक अंश तब था जब माँ ने टोकोरोज़ावा पुलिस में शिकायत दर्ज कराते हुए कहा, "मैं राष्ट्रीय रक्षा अकादमी से संबंधित नहीं हो सकती। जब यह कहा जाएगा तो यह एक विनिमय होगा। क्यू टोकोरोज़ावा पुलिस का एक जासूस है। A, जिमी की माँ है

所沢警察とのQ&A

1, Q: 若松達がしたというペーパーバッグ療法は、医療でしょう。治療なんじゃないんですか?


A: ペーパーバッグ療法については、厚生労働省より、臨床試験の終了していない厚生労働省が認可していない療法は、医療とは呼べない。と明確に言われています。厚生労働省の方から、『例えば、民間療法で効果があるといわれている論文もデーターも無いような民間療法があったとして、その療法を親への承諾もなく11歳の子供に使用する事は医療では無い。』と言われました。(録音テープ有り)




2. Q: 厚生労働省の認可していない医療や医薬品を医師の責任で使用する事があると思うが?


A: その場合は、必ず、患者や患者の家族へのインフォームドコンセントが必要であると、厚生労働省に聞いています。




3. Q: インフォームドコンセントをしていないの?


A: 全く、していません。全く、していません。結局、事件前のインフォームドコンセントも無く、事件直後の電話でも、息子が頭にビニール袋を被せられた事も、深昏睡以上の意識レベルでありGlasgow Coma Scale(GCS)3点という脳死クラスから植物人間状態クラスになっているという重大事実も、42度の高熱や300以上の血糖値で苦しんでいる事も、腎臓や肝臓の機能障害も意識不明も、対光反射なしであり、まぶたが閉じなくなっていると言う事実も、脳幹障害の為、呼吸が薄く異常になっている。という事実も、すべて隠されていました。更には、その後2回電話をこちらからかけていますが、その時にも、いくらでも話せたはずなのに、すべて隠蔽され、わたくしの『息子はどうでしょうか?』という質問に対しても、若松太らは、『ジミー君は全く問題がありません。明日、退院できます。』という捏造をしていました。そんな行為や療法を治療だっていえますか?悪いことをしていないなら、堂々としていればいいんじゃないんですか?こそこそしないで堂々と、事実を話せばいいんじゃないんですか?自分達がやましい事をしているから、隠さなくてはいけないんじゃないんですか?




4. Q: その後、新たに2回電話した時も同じだったの?誰に電話したの?どうして電話したの?


A: 若松太に電話しました。その時も同様です。すべて隠されていました。どうして電話したのかというと、岩鼻まゆみの電話の内容が不自然すぎたからです。会ったことも聞いたことも無い、岩鼻という看護婦長(当時、岩鼻は自身を婦長であると紹介しました。)から電話がかかり、まくしたてるように『パジャマを多めに5.6枚、持ってきて欲しい。』というのですから、なにかあったのかと思い心配しました。同時に、学会で不在だったはずの若松が病院にいるのですから、更に驚きました。 そのため、その後、何度か若松太に電話をして息子の状態を聞きました。




5. Q: あれっ!若松太は見つからないから退院ができなかったんじゃないの?


A: そうです。朝の8時半から退院の準備をしていましたが、『若松先生が見つからない。』とか『学会に出かけた?』とか、『主治医がいなければ退院できない。』いう意味不明な理由で、師走の12月28日の金曜日に退院ができない。と言い張るのです。誰が考えたって異常です。『若松先生がいないので退院ができない。』『支払いは若松先生の来てから出なければできない。』と言われていました。




6. Q: 退院できないって、12月28日は金曜日だし、病院の会計は28日まででしょう。健康になった患者を主治医がいないという理由だけで入退院の会計が正月明けまで開いてないのに入院させておこうとする?っていうのは通常はありえないね。それが、結局、若松先生がいたわけだね。いつ、いたって判ったの?


A: 岩鼻まゆみから電話が掛かってきて、早口でまくし立てるような言い方や様子が不自然だったので、息子が心配になり、病院に電話しました。その時、若松先生がいたのです。吃驚しました。息子の様態を聞くと、『全く問題ない。明日は退院できます。』というので、『明日は、京都にお正月旅行に行くので、朝一番で迎えにいきますので、よろしくお願いいたします。』というと、『わかりました。』と言ってくれたので、すっかり安心してしまっていました。




7. Q: つまり、すべては嘘で、最初から病院にいたってことか?それとも、どこかに出かけていたって事もありえるんじゃないの?それにしても、根本的な問題として、大学病院は、普通は主治医がいないだけで退院できないなんていうシステムにはなっていないはずだと思うんだがな~?なんで、そんな事をしたんだろう。


A: すべて嘘だったんです。計画的に、息子を退院させたくない理由があったという事です。




8. Q: そうだね。普通は主治医がいないからと言って退院できないという事は、聞いたことが無い。そこは、確かに不自然だ。 ​


A: 誰でも、そう言います。




9/ Q: 29日の朝、お父さんが病院に行って昏睡状態の息子さんを発見しましたよね。その時、若松先生は、何が原因でこん睡状態になった。って言ったの?そういう事、聞いたんでしょ? ​


A: 勿論、一番最初に聞きました。その時の先生達の言葉には、本当に吃驚しました。41度の高熱で血糖値が異常な数値を示し、尿が出なくなり、更には脳ダメージ後のミオクローヌス癲癇が重責化し、同時に身体が硬直して折曲がったような、そのままの状態で動かなくなり、まぶたが閉じなくなってしまっているため真っ赤に充血し、目の真ん中の部分は白い膜でおおわれてしまい、更には意識の全く無い11歳の子供を見て、若松先生も当直の先生も看護士までもが、『え~!何か問題ありますか?普通ですけど。何も問題ありません。』と答えたのです。病院ぐるみで、事実隠蔽をしていた。という事です。




10. Q: なるほど、病院ぐるみで隠蔽していた事実を、ご両親に隠されていた治療方法っていうか、息子さんの頭にビニール袋を被せたっていう事を、いつ知ったの?頭にビニール袋を被せた直後に電話してきた時にさえ事実を隠していたんだから、普通は最後まで頭にビニール袋を被せたっていう事を隠し通すんじゃないの? ​


A: そうです。ずっと隠されていました。私達は息子に何があったのか判らずパニックになっていました。でも、その時、あまりにも、医師や看護師達の様子や言動が挙動不審だったので、29日の午後、知人の心臓外科医に来てもらい息子の状態を見てもらいました。その結果、その知人の医師が、息子の首にうっすらですがピンクの帯のような赤い跡がある事を発見してくださいました。若松太が一緒だったので、若松に聞いたところ、『その件は、後で詳しくお母様にお話します。』というので、不自然さを感じましたが、『どうしても両親にしか話せない。防衛大学病院の決まりだ。』というので、知人の先生が帰ってから、その理由を聞きました。その時、初めて、その首のピンクの痕が、息子の頭にビニール袋を被せた時に、首をビニールで縛った時の痕だと、言われました。この初めて『頭にビニール袋を被せた。』と、告白されたのです。




11. Q: この間、電話もらってから、ちょっと調べたんだけど、ペーパーバッグ療法っていうのは、紙の袋だよね。どうしてビニール袋?


A: 知りません。紙袋がなかった。って言っていました。




12. Q: それに、ペーパーバッグ療法って頭に被せるの?被せないでしょう?口に当てるだけなんじゃないの?


A: そうです。その通りです。




13. Q: それに、首でビニール袋を結んだ?って、ペーパーバッグ療法って、そんな事するの?


A:若松先生の話しは、嘘が多く、何が事実なのかわかりません。ただ、もし、ペーパーバッグ療法をしていないなら、首のピンクっぽい色の痕の理由がわかりません。




14.Q: 当日の写真は無いの?


A: 当日は、何が起こったのかわからず、知人の医師や教授達に電話して尋ねたり、ただオロオロするばかりでしたので、録音テープや写真を残そうなどという事は思いつきませんでした。




15. Q:本当に、低酸素脳症や二酸化炭素ナルコーシスになったの?その事を証明する方法はあるの?


A: 若松医師の告白録音テープがあります。これは、最初29日の日に原因を追究したときに、若松太が私に言った『頭にビニール袋を被せたら呼吸停止した。』という内容とは随分と異なっています。どの話しが本当なのかはわかりません。判りませんが、すべてを告白させるために、静かに話しを聴いていました。これは、その録音テープからの抜粋です。あまりにも、嘘が、多いので、どの話が本当なのかの判断に困りますが、明確なのは、息子が、12月28日から、なんらかの医療ミス?医療事件?が原因で呼吸停止・昏睡から、植物人間状態に陥った事は、間違いが無い。と告白している事であり、そして更に大切なのは、その後、植物人間状態になった後に医療放置された事実です。この医療放置は、人権侵害・Convention on the Rights of Persons with Disabilities(障害者権利条約の第10条生命の権利・第14条身体の自由に対する侵害・障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律の侵害であり、殺人未遂の未必の故意ではありませんか?





所沢警察とのQ&A

16, Q: ちょっと、この若松先生の言っている事わからない部分があるなあ。この内容だと、若松先生は、これだと、『大量の痰が溜まっていたのを痰を取るのを忘れたために呼吸停止をおこし二酸化炭素ナルコーシスになった。』と言っているよね。だけどそうすると、首についていた赤っぽい痕は、何だったの?


A: 私も、そう思います。




17. Q: ちょっと待てよ。ん!28日の日は全快していたから退院する事になっていたんじゃないの?


A: そうです。




18. Q: それで大量の痰がでるって事はありえないよな。そういう持病があった?


A: そんな持病は全くありません。ありませんし、28日の日は、全く痰なんかありません。それが、若松先生の話だと、主人が出かけてから30分ほどの間に息子が急に大量の痰がでるような状態になった。って言っているんです。そんな馬鹿な話しは聞いたことがありません。




19. Q: そんな大量の痰がでていたなら食事もできないよね。朝は食事したの?


A: 退院する事がわかっていたので、朝から機嫌が良く、朝食も、すべて食べています。痰は全くありません。




20. Q: だいたい、どうして頭にビニール袋を被せたっていっているわけ。


A: 癲癇があったので、ビニール袋を被せたって言っています。




21. Q: 息子さんの癲癇は、パニックを起こしたようになるの?


A: 全く違います。違いますし、若松は、この時、セルシン5mgを2回とか3回とか点滴であたえたって言っていますから、眠った状態だったと思います。息子はセルシンを点滴であたえると、必ず眠くなります。セルシンは、抗不安薬、催眠鎮静薬ですから、興奮した状態になるはずがありません。それが、セルシンを点滴した後にパニック状態になったので、てんかんかと思い、アメリカでパニック癲癇に使用されているパニック療法をおこなったら、呼吸停止してしまった。と、言っているわけですけど、息子の癲癇は、そういうタイプの癲癇ではありませんし、まして、抗不安薬、催眠鎮静薬であるセルシンを、それだけ大量に使用していたら、パニックになるはずがありません。




22. Q: 息子さんは、日ごろ。大声を出します?


A: 絶対にありません。とても穏やかな性格で、怒ったり大声を出した事はありません。




23. Q: でも、この貰ったカルテには、息子さんが大声を出した。って書かれているよね。大声を出すって言っているんだから興奮していたんじゃないの?


A: 息子が大声を出していたと言うのは、隣の部屋の付き添いのお母さんからも聞きました。ですから、相当、恐ろしい事が息子の身に起こっていたのだと思います。




24. Q: だとすると、このカルテは矛盾している事になるな。セルシンを2回から3回使用されていたのなら眠っていたわけですよね。その状態で大声をだせますか?


A: 絶対に出せません。だから、息子は癲癇など無く、セルシンも使用されずに、いきなり、大声を出さなくてはいけないような恐ろしい事が息子の身に起こったのだと思います。




25. Q: この大声を出した時に、息子さんの周りには若松と小島と1名の看護師の合計3名がいたわけですね。


A: いいえ、もう一名。看護士長の岩鼻まゆみがいました。




26. Q: 先日の電話で病室に3名といいませんでした。


A: そうです。病室には3名いた。と聞いています。




27. Q: それでは、岩鼻まゆみは、どこにいたのでしょうか?


A: 廊下です。廊下に立って、ドアについた窓から、中を監視していたのだそうです。




28. Q: 廊下に立ってですか?


A:その通りです。




29.Q: そういう行為は、何か不自然ですよね。まるで、なんというか?


A: そうです。まるで見張りです。見張りとして廊下に立っていたのだと思います。そうでなければ、ドアを開けて中に入ればよいはずです。息子の部屋は角部屋で個室でしたので、大変広い部屋でしたので、大人が6.7人入っても十分な広さでした。




30. Q: そういう広い個室なのであれば、通常であれば、中に入っているのが普通でしょうね。廊下に立ってまで中を覗いている必要性が理解できませんね。確かに不自然な行為ですね。何の為に廊下に立っている必要があったのでしょうかね。確かに其の点は不自然すぎますね。


A: 岩鼻まゆみは、『中を監視していた。』といっていましたが、廊下に立って監視する必要性がわかりません。*注意*岩鼻まゆみが、『廊下から見ていた。』と告白している録音テープは、こちら





वाकामत्सुता के रिकॉर्डिंग टेप की वार्तालाप सामग्री के बारे में प्रश्नोत्तर

माँ: "इसका मतलब है कि आपको 28 तारीख से हाइपोक्सिक एन्सेफैलोपैथी है! \

डॉ वाकामात्सु: "उम। हाइपोक्सिक नहीं है...! \

माँ "तो, अगर बहुत कार्बन डाइऑक्साइड है,"

डॉ वाकामात्सु: "यह सच हो सकता है कि कई थे। \

(मैं कहता था कि मुझे हाइपोक्सिक एन्सेफैलोपैथी है, लेकिन मैं स्वीकार करता हूं कि यह कार्बन डाइऑक्साइड में अचानक वृद्धि के कारण हुआ था। तथाकथित कार्बन डाइऑक्साइड नशा। कारण जो भी हो, मेरे बेटे को 28 तारीख से हाइपोक्सिक एन्सेफैलोपैथी है। मैं स्वीकार करता हूं कि मैं कार्बन डाइऑक्साइड मादक द्रव्य जैसे असामान्य कारणों से एक पौधे की मानव अवस्था में था।)

मां: तो कार्बन डाइऑक्साइड की मात्रा अधिक होने का क्या कारण है? \

डॉ Wakamatsu: "वह है! हां! सबसे अधिक संभावना यह है कि जब मुझे इंटुबैट किया गया था, तो बड़ी मात्रा में थूक निकाला गया था, और यह जमा हो रहा था। क्या यह सोचना सबसे आसान नहीं है? \

(झूठ? तथ्य? 29 तारीख को, मैंने सांस लेना बंद कर दिया क्योंकि मैंने अपने सिर पर प्लास्टिक की थैली रखी थी। मैंने कहा था कि मुझे हाइपोक्सिक एन्सेफैलोपैथी है, लेकिन यहां मैं एक अलग कारण के बारे में बात कर रहा हूं। डॉ। वाकामात्सु की चूंकि कई झूठ हैं, यह यह तय करना मुश्किल है कि कौन सी कहानी सच है, लेकिन यह स्पष्ट है कि 28 दिसंबर से मेरे बेटे को कोई चिकित्सकीय त्रुटि हुई थी? तथ्य यह है कि वह मानव अवस्था में गिर गया है, यह स्वीकार कर रहा है कि कोई गलती नहीं है।)

मयूमी इवाबाना के साथ रिकॉर्ड की गई बातचीत

*सावधानी*मायूमी इवाबाना ने कहा, "मैं गलियारे से देख रही थी। कबूल करने वाले रिकॉर्डिंग टेप के लिए यहां क्लिक करें

एक मयूमी इवाबाना ने कहा, "मैं अंदर देख रही थी। लेकिन मैं गलियारे में खड़े होकर निगरानी करने की जरूरत नहीं समझता।

*सावधानी*मायूमी इवाबाना ने कहा, "मैं गलियारे से देख रही थी। कबूल करने वाले रिकॉर्डिंग टेप के लिए यहां क्लिक करें

मायूमी इवाबाना के रिकॉर्डिंग टेप का अंश

माँ मैंने शिक्षक से सुना कि मेरे बच्चे का सिर विनाइल से ढका हुआ है। क्या आप यह जानते थे?

 

लेडी हाँ, यह मैं था, बाहर और देख रहा था। मैं एक साथ देख रहा था।